SunsetLine

ひまわり畑にて。

e0264158_12092399.jpg


山道のひまわり畑がいつのまにか満開になっていました。
まだまだ暑い盛りなのですが、
満開のひまわりを見ると夏の終わりが近づいている気分になるのです。



Leica M3
DR Summicron 50mm F2.0
Kodak エクター100

↓ぽちっといただけると嬉しいです!

にほんブログ村
by azukiyarou | 2017-08-06 06:23 | Leica M3 | Comments(4)
Commented by hasseleica at 2017-08-06 08:11
こんな間近でヒマワリを見たのは何年振りかと思いました(笑)稼働率高いですね、DR。ズミクロンに使うレンズの中でも優等生のみがDRとして製造出荷される...と聞いたことありますが、そう考えると私含めもっと使わなくちゃ〜ですよね(笑)
Commented by azukiyarou at 2017-08-06 22:55
hasseleicaさん、
大人になると種を取ったりとかしなくなり、ひまわりに近接する機会は殆ど無くなりますよね〜。

今までレンジファインダー機で花を撮るときは、その距離感が何とも悩ましかったのですが、
DRズミクロンはそんな時に特に重宝します^_^。
写りも本当に50年前のレンズとは思えない優秀さですね。
ちょっと重いのが玉に瑕ですが、これ一本で出かけようという気分になります^_^。
Commented by Makoto Shinra at 2017-08-09 07:37 x
近接だから深度が浅いですね。
レンジファインダーの調整がシビアじゃないと気になってしまいますよね。
Commented by azukiyarou at 2017-08-09 11:55
Makoto Shinraさん、
shinraさんのブログ記事の「効基線長で得られるのは測距離性能であり、カメラの場合重要なのはそれを正確にフォーカスへ反映させる機械的精度及び構造です」
という所になるほど~と思っていた所でした。
今の所、自分が合わせようと思った所にピントがしっかりと合っているので、レンズとカメラのその部分への信頼が出来る組み合わせなんだろうと思っています。